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皆どうしてるの?夜 赤ちゃんの寝る場所☆ ベビーベッド+暗幕で空間を共有しながら安眠を☆☆

皆どうしてるの?夜 赤ちゃんの寝る場所☆ ベビーベッド+暗幕で空間を共有しながら安眠を☆☆
この記事は約3分で読めます。

間もなく生後6カ月になろうというタイミングで、子供の退院が決まりました。

そして、新生児ではない赤ちゃんを我が家に迎えるにあたり、ふと疑問が湧きました。

「夜、赤ちゃんをどこで寝かせるべきか?」

新米パパママは、細かいこともひとつひとつ迷いますよね。

同じようにこの疑問を感じているパパママに、我が家の方法を紹介します☆彡

 

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前提

我が家は、こんな家族でこんな生活です。

■家族構成 : 夫婦と赤ちゃんの3人家族

■赤ちゃん : 生後6カ月

■住まい : 2LDK(リビングと寝室が別室)

■だいたいのタイムスケジュール :

赤ちゃん
赤ちゃん

ぼくは、よる

19じくらいにねるよ

パパママ
パパママ

私達は、

22時に就寝します

この19時から22時まで、赤ちゃんをどこで寝かせるべきか?が疑問でした。

 

問題

リビングで寝かせる

親の目が届くところで寝かせれば、もし何か異変が起きた時に早めに対応できるので、安心ですね。

でも、親はまだ起きて生活しているので、照明が眩しくて眠りが浅くなってしまいそうです。

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寝室で寝かせる

寝室ならば、照明を消して、静かにゆっくり眠れます

でも、なにかトラブルが起きた時、気づくのが遅れてしまう恐れがあります。

不安で落ち着いて過ごせません。

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赤ちゃんが声を出して泣ける状態ならば異変に気づけますが、怖いのは“泣いて知らせることの出来ないトラブルです。

早い赤ちゃんですと生後5カ月頃から寝返りが出来るようになり、赤ちゃんがうつぶせ姿勢で眠る「うつぶせ寝」は、窒息や乳幼児突然死症候群(SIDS)のリスクが高まります

この時、赤ちゃんは声を出してパパママに助けを求めることが出来ません

皆どうしてるの?夜 赤ちゃんの寝る場所☆ ベビーベッド+暗幕で空間を共有しながら安眠を☆☆

では、どこで寝かせてあげるのが快適で安全なのでしょうか?

 

我が家の例

我が家は、リビングにベビーベッドを設置して、そこで寝かせています

眩しい問題は、簡単に解決出来ました。

我々親は、リビング天井の照明を消して、ダイニング上の照明をつけて過ごします

そして、ベビーベッドの柵に布を掛けて、赤ちゃんの顔に光が当たらないようにしています

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ポイントは、赤ちゃんの足元は見えるようにしておくこと。

ぐっすり眠れているか、トラブルが起きていないか、気配や足元の様子で察知することが可能です。

これならば、赤ちゃんも眩しくないし、親も安心して過ごすことができます。

ちょっと横を向くだけで、赤ちゃんがすやすや眠ってくれていることを確認できるので、自分の時間も大切に出来ています。

夜は小声でおしゃべりしていますよ♪
( ノω′)コッソリ

 

まとめ

先輩パパママからすると、そんな簡単なことと言われそうですが、新米パパママは些細なこともひとつひとつ迷いますよね。

これは、自分たちに合ったやり方を見つけてしまえば単純なんだけれど、「え?皆どうしているのだろう?」と迷ったことのひとつでした。

ベビーベッドは不要という声もありますが、我が家はこの夜の過ごし方もあって、ベッドが大活躍してくれています。

育児中のパパママさんの参考になれば幸いです♪♪

 

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